 | みなさん今日は。濱野 健(はまのたけし)です。 昭和57年に制定された品川区民憲章をごぞんじでしょうか? 私は区民憲章が大変にすきです。誇りに感じています。その中に、「品川区は・・・・・、国際都市東京の表玄関に位して、江戸の昔から交易の拠点となり、我が国文化と産業の発祥地として、あまねく都民の心のふるさとであります」とあります。 そう、品川区は昭和57年にすでに国際都市東京の表玄関であると宣言しているのです。当時から比べても、さらに交通網は充実し、すべての新幹線が品川駅に止まり、りんかい線で埼玉や木場と、さらに湘南新宿ラインで北関東や相模湾の諸都市とも結ばれています。 こうした立地の優位を活かして、品川区をもっともっと豊かで希望に満ちた区にしていきたい。そんな思いでいます。 品川区民と品川区政、その力をがっちりと合わせて、さらなる福祉や教育の充実、快適なまちづくりを進めていきたいと思います。
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